毎日の小さなコト、気付いたコトを少しずつ


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メモ:突然の訪問者

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仕事から帰ると、ベランダになんだか影が。。。
ベランダにネコちゃんがくつろいでいた。

そーっと、カーテンをあけて
ぱしゃっと。
明日からカツオブシ、スタンバイ?
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# by umeuri | 2009-09-16 19:20 | Memo | Trackback | Comments(0)

東北の旅の最後に

【今回の戦利品】
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光原社のくるみクッキー
しっとりしたクッキー。クルミがたっぷりで食感もよくリピートしたくなる味


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宮沢賢治のポストカード。
これも光原社で


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岩手名産のブナコでできたトレイ2枚


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岩鋳の鉄瓶急須


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八戸の道の駅で購入した
りんご (4個で250円)
ぶどう(2房350円)


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天草
盛岡じゃじゃ麺
盛岡冷麺


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八戸にある八食センターで購入した八戸名物「せんべい汁」


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盛岡のござ九で購入した「お椀かご」



2回目の東北。今回は車で、それも愛犬も一緒。愛犬との旅行でいつも困るのは、宿泊先。
もっと日本もペットに寛大な国になるといいと思う。ペットも家族だから、一緒にいたいし、一緒に寝たいのが本音。
東北は、本当に自然がいっぱい。もう一度今度は、秋田方面にいってみたい。
自宅に変えると、3泊4日で走行距離2000キロ。
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# by umeuri | 2009-09-15 13:01 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 青森〜帰宅

ヨーロッパの雰囲気に似ているなーと後ろ髪を引かれながら、盛岡を後に。


龍泉洞(鍾乳洞)
ADDRESS:岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉字神成1番地1
OPEN:AM8:30-PM5:00
駐車場:有(無料)
入場料:1000円

c0170957_12271849.jpg日本3大鍾乳洞と言われる龍泉洞。鍾乳洞好きにはいかなければというワクワク感たっぷり。中は、薄暗く、涼しい。中の水は本当に澄んでいて、奇麗。途中、かなり急な階段もあるので、靴はフラットシューズがベスト。
龍泉洞にわいている水を飲むと、1杯で3年長生きするそう。10杯飲むと30年?


ワンコは中には入れないので、車の中でお留守番。


中尊寺(岩手県)
ADDRESS:岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202
平泉前沢I.Cからすぐ
駐車場:中尊寺向かいの駐車場であれば無料

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中尊寺の本堂まで息切れするぐらいの急な坂。砂利道が続くので、滑りやすい。本堂に到着するまでに、お坊さんがセルシオで運転手付きで車からおりてきた。なんだか、「坊主丸もうけ」のような気がして、入館料を払ってまで本堂を見たいとは思わなくなってしまった。
りっぱな杉、さくら、竹など本当に木が生い茂り自然を満喫するのはいいかもしれません。
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# by umeuri | 2009-09-15 12:43 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 岩手〜青森 Vol.3

雑貨屋 ござ九(盛岡市内)
ADDRESS:岩手県盛岡市紺屋町1番31号
OPEN:8:30~17:30
駐車場:ござ九のお店の向かい側に2台

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竹細工のカゴの専門店。東京の雑貨店で同じものを購入するより、2割ほど値段が安い。昔からある雑貨屋さん。


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椀カゴ(大)を購入。食器を洗ったあと、乾かすカゴ。椀カゴ以外にもランプシェードでも使えるかもしれません。


c0170957_11524771.jpg※ござ九の真向かいに南部鉄器のお店「釜定工房」があります。
北欧のデザインに引けをとらないデザインにうっとり。



【盛岡冷麺】
盛岡駅構内にある焼き肉屋さんで食べる。
味は、どこでも食べるような冷麺な味。とくに盛岡冷麺だから何か違う?というのはなかったかな。
お土産(盛岡駅構内)
盛岡駅構内のお土産物屋さんで、おせんべい、鉄器等がかなりそろう。おせんべいは「白沢せんべい」もあり、わざわざ本店にいかなくても十分。試食もたっぷりあるので、吟味してからおせんべいを購入できます。
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# by umeuri | 2009-09-15 11:59 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 岩手〜青森 Vol.2

【弘前市内】
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弘前市内は、歩いても、自転車でも、ゆったり見れる範囲。市役所には「毎日5日はりんごを食べる日」と書いてあり、リンゴの名産地だなーとしみじみ。


田中屋(津軽塗)
ADDRESS:青森県弘前市一番町角
OPEN:AM10:00-19:00
駐車場:2台

津軽塗の漆塗りの専門点。漆の鮮やかなお椀等が沢山売っています。見応え十分。資料館もあり、また弘前名物も売っています。

【奥入瀬・十和田湖】
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弘前市内から奥入瀬まで、高速はありません。かなりの山道なので、後部座席に座っている愛犬は足腰が強くないと、コロンコロン車の中を転げることになりますので注意が必要。


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空気は澄んでいて、ほとんど水の音だけの環境。水は本当に冷たく、浅瀬なら靴下を抜いて足首まで水につかると本当に気持ちが良い。観光バスやツアー客が通ると人が増えるので、人が少ない時が狙いめかもしれません。


宿泊 徳田屋旅館(遠野)
ADDRESS:岩手県遠野市六日町7-2
値段:3800円/一人 ペット:0円(素泊)
駐車場:旅館から歩いて2分の所に有。

高校の前に旅館はあります。あまりにも値段が安いので、到着するまですごく不安でしたが、無事到着。部屋は和室。薄手のバスタオルと普通のタオルが有。14型の小さなテレビ有。
トイレとお風呂は共同。お風呂は男女別。
お布団がかなり薄いので、腰をいためている人にはキツいかもしれません。値段もお安いので文句はいえないですね。ただ無線LANが設置されていたので、持参していたイーモバイルが使えなかったので、そこは良かったです。
ワンコには、ドアが薄いので物音がすると吠えてしまうワンコには厳しいかもしれません。
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# by umeuri | 2009-09-15 11:32 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 岩手〜青森 Vol.1

【3日目】

安比高原から弘前へ向かう。
弘前駅周辺のコインパーキングに車をとめ、弘前市内をてくてく散歩。

BLESS(ブナコ製品)
ADDRESS:青森県 弘前市 豊原1-5-4
OPEN:AM11:00-19:00
お店に駐車場はなし

c0170957_1040988.jpg東北に行ったら絶対欲しいと思っていたブナコ製品。木を無駄にしないで作られる方法に共感。
マーガレットハウエルのHOUSE HOLDやBeams、アンジェで見ては、薄いバームクーヘンみたいで、北欧のデザインみたいと思っていました。木のぬくもりがたっぷりで、ライトなどは木を通して暖かみのあり優しい光。


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お店にOUTLETコーナーがありました。見た目には何ら問題ない品物ばかり。今回はブナコのトレイを2枚購入。



みかみ工芸(アケビ細工
東北といえば、松浦弥太郎さんの「日々の100」でも紹介されていたアケビ細工のカゴは絶対見てみたかった。BLESSから歩いて15分。「みかみ工芸」まで弘前市内を歩いて移動。ヤマブドウのカゴは10万円からと、かなりお値段が高く、やはり、カゴたちを見て終わってしまった。
いつか、ヤマブドウのアケビ細工のカゴを手にいれて素敵に持ち歩きたいと思った。どんなブランドバックより、アケビ細工のカゴにひかれてしまう。
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# by umeuri | 2009-09-15 10:57 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 山形〜岩手 Vol.3

【白龍(盛岡じゃじゃ麺】
ADDRESS:岩手県盛岡市内丸5-15
OPEN:9:00〜20:40
お店は小さい通り沿いにあるため、駐車場はありませんでした。近くに路上パーキングがあり、そこに駐車。

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お店はカウンターと4人席テーブル3つの小さなお店。おばちゃんと若いスタッフが方言まじりで話しているのが、注文して待っている間に聞こえてきて、なんだか微笑ましい感じでした


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元祖じゃじゃ麺
じゃじゃ麺は、大、中、小とあり、自分のお腹と相談の上、大きさは決定。私はお腹がすいていたので、中(500円)を注文。味噌は、甘辛味噌。肉味噌かなーと思っていたが、肉味噌ではなくシンプルな甘辛味噌を全体に混ぜて食べます。好みで、お酢、にんにく等などの調味料を入れてたべます。
麺がコシがあるので、見た目よりもかなりのボリューム。女性はやっぱり、中の大きさがいいかもしれません。

全部食べ終わって、お腹に余裕があったら、「ちーたんたん(50円)」を注文。自分の食べ終わったお皿にテーブル隅においてある生卵を割っていれ、生卵をとく。お店のお兄さんに「ちーたんたん、お願いします」と言うと、お店の厨房から、スープと味噌を足してくれて、卵スープの出来上がり。本当にお腹に余裕があれば、オススメです。

【宿泊 ペンションもっきんばーど(安比高原)】
ADDRESS:岩手県八幡平市安比高原605-19
値段:7900円/一人 ペット宿泊費(中型犬):500円(朝食のみ)
安比高原までに到着するのに、5キロぐらい先にローソンしかありません。飲み物など必要なものがあれば、ローソンで購入するのがベスト。

PM7:00に安比高原付近に到着。
ペンション付近は、明かりが少なく本当に真っ暗。でも星が本当に奇麗。愛犬の夜のお散歩もあり、チェックイン後、オーナーさんに懐中電灯をおかりしました。うんち拾うのにも、本当に真っ暗なので、わかりずらかったので。。
うんちは、ペンション横のゴミ箱に捨てても良いとのオーナーさんのご好意に甘えました。

お風呂は、2つあり、共同です。かなり大きなお風呂だったので、ゆったり入れました。

朝食はAM8:00〜。オーナーの奥様の手作りのたっぷりな朝食。パンも自家製でローズマリーのフォカッチャ風パン、黒ごまパン、サラダ、手羽先のとろとろ煮など、おなかいっぱいの大満足。
あまりの美味しさに写真をとるのを忘れたほどでした。

ここは、オーナーさんもとても犬好きで、我が家の愛犬も前日の赤湯の旅館と違い、落ち着いてぐっすり寝ていました。次回も泊まりたくなるくらいのペンションでした!

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# by umeuri | 2009-09-15 09:57 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 山形〜岩手 Vol.2

岩鋳鉄器館
ADDRESS:盛岡市南仙北2丁目23-9
OPEN:AM8:30~PM5:30

c0170957_19295077.jpg世界的有名なIWACHU(岩鋳)の鉄器館。駐車場もかなり広く、旅行会社のツアーの一部に入ってるようで、観光バスも多数駐車されていました。
観光バスが入ってくると、お店にどっと人が増える。旅行客がいなくなると、お店の中は人もかなりまばらという感じ。
鉄瓶、鉄瓶急須、鍋、フライパンなど数はかなり多く、鉄瓶だけ見たいと思う時は、盛岡手作り村よりも見応えがあります。アウトレットコーナーがあり、見えないぐらいの傷がある商品等が通常価格より30%〜40%OFFなものもあります。また、オーソドックスな鉄瓶は3000円均一価格も有り、見応え十分。工房も見学可能でき、興味深い岩鋳鉄器館でした。

光原社 本店
ADDRESS: 岩手県盛岡市材木町2-18
駐車場:近くにコインパーキング有

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堀井和子さんの「北東北のシンプルをあつめにいく」にも書いてあった光原社。宮沢賢治の「注文の多い料理店」を発行した出版社でもあるところでもあります。


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光原社は2店舗あり、1店舗は、本店の向かい側にあります。そこは、岩手名産のカゴ、鉄器、器など民芸のセレクトショップのような感じ。本店は、雑貨と喫茶店、宮沢賢治の記念館があります。


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宮沢賢治記念館は、「注文の多い料理店」の出版事情、なぜ”いーはとーぶ”という言葉が宮沢賢治の中でうまれたのかと興味深く閲覧できます。



光原社は、とても素敵な建物です。
中庭があり、使われていない井戸、アールデコ建築を思わせるランプ、建物の奥にはりんごの木があります。何度も訪れてみたくなるお店、何時間でもいたくなるお店でした。
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# by umeuri | 2009-09-14 19:41 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 山形〜岩手 Vol.1

【2日目】
山形から岩手まで朝から車で移動。
東北自動車道は、関西と違いトンネルが少ない印象。常に山が見える状態でのドライブは本当に気持ちが良く、ドライブには最適。

小岩井牧場
入場料:500円/一人

山の中にポツンとそびえ立つ牧場。名前は全国区なので観光バスが沢山あり、平日にも関わらず観光客が沢山。
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牛は別の所にいて、羊舍でひつじ達と、ホームスパンをみれました。株式会社ホームスパンが経営するお店が羊舍の中にあり、羊毛を紡ぐ体験もできます。


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小岩井牧場にある、ヨールグルトとソフトクリームは、いままで食べた中でもトップ3に入るくらい濃厚で美味しい。次行くときも食べたいモノの仲間入りに入るくらい美味。



盛岡手作り村
ADDRESS:岩手県盛岡市繋字尾入野64-102

c0170957_19145516.jpg岩手名産のモノが一同にそろうとガイドブックに明記されており、民芸好きにはたまらない響き。
南部鉄器、おせんべい、ホームスパン等があった。特に、arneや天然生活等でいつも「いいなー」と眺めていた「みちのくあかね会」のマフラー、ストール、ネクタイ等も、雑誌で見るより、お手頃価格で販売されていた。


一気に見るにはちょうどいい大きさのお店が数点そろっています。職人さんが作っている工房も併設されているため、一部のお店では体験も可能(おせんべい屋、陶器屋さんは確認)
駐車場もかなり広く、お客さんも少ないので、駐車場でのびのび愛犬のお散歩も可能な所。時間があれば、ゆっくり園内をぐるりと一周すると結構なお散歩距離。
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# by umeuri | 2009-09-14 11:58 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)

東北の旅 自宅(埼玉)〜山形

今年の夏は、以前から堀井和子さんの「北東北のシンプルをあつめにいく」、伊藤まさこさんの「ポッケの中から」を読んで、行きたかった場所。
車で自宅のある埼玉から青森県まで、夫婦2人とペット1匹の2000kmの車の旅。

【1日目】
埼玉から東北自動車道で福島ICをおり、磐梯高原に。
磐梯吾妻スカイライン(1570円)のゲートをくぐり
「つばくろ谷・不動沢橋」
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車数台が止められて、硫黄の匂いが漂う場所で、つばくろ谷を鑑賞

「浄土平」
浄土平に行く途中、火山ガスが発生している箇所が1km有り、窓をあけて車を走らせると、車の中が硫黄の匂いが蔓延。9月初旬だというのに、浄土平付近の気温は14℃。薄手の長袖を羽織るとちょうといい季節。
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浄土平のレストハウスに車を止めて(駐車料金有料)、吾妻小富士の頂上までかなり急な斜面を20分かけて登る。吾妻小富士の火口壁を1周するには、約1時間近くかかるみたい。とても空に近くて、雲が手に届きそうな場所。
「天狗の庭」、「黄金平」など見所は沢山あったが、まだ木々は奇麗な緑。紅葉の季節には、本当い奇麗な場所なんだろうなー。

【坂内食堂(喜多方ラーメン)】
ADDRESS:福島県喜多方市字細田7230
OPEN: AM7:00〜18:00

少し遅めのお昼は、福島名物の喜多方ラーメンを食べないとはじまらないと車で喜多方まで移動。
美味しいと評判の坂内食堂へ。駐車場がとても狭く、5台ほどしか駐車できない場所。坂内食堂の周りは一方通行が多く、大きな車だとちょっと厳しい細い道が多かった。
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中華そば600円


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ネギチャーシュー1000円



どちらとも、あっさり味のラーメン。 朝からラーメンの発祥のお店らしい。
個人的に朝からあっさり味と言えども、朝からチャーシューたっぷりラーメンはきついかもしれない。



【宿泊 大和屋旅館(赤湯温泉)】
「ゆとりのジェットバス・山形牛ヒレステーキプラン(愛犬同室)」
値段:14500円/一人 ペット宿泊費3575円、入湯税150円/一人

ペットとの旅行で一番困るのが、宿泊。
今回は、初めて楽天を利用して予約。
大和屋旅館は、大通りより1本入った場所にあり、近くに公衆温泉(入場料200円)と無料の足湯(PM8:00まで)があった。

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夕食はこんな感じ。全体的に料理が冷めていて、ちょっとがっかり。前菜、天ぷら、松茸の土瓶蒸し、米沢牛のステーキ、芋煮、シャケの焼き物、松茸ご飯、お吸い物、デザート等。

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和食の朝食。

次回泊まりたいかと言えば”NO"。コストパフォーマンスとサービスを比較し、愛犬のことを考えるとリピートはしないかも
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# by umeuri | 2009-09-14 11:19 | TRAVEL-JAPAN | Trackback | Comments(0)